白米のZ/X~徒然語~

白米(@HaKu_Mai25)が書き綴るZ/Xブログ。CSの参加記とかヴェスパローゼとかの緑系デッキ構築が9割。

第115回 名古屋ゼクスト参加記

この暑さで今現在やっと6月下旬。
ここからまだ2カ月ほど気温が上がるとか正直考えたくもないです。
夏の方が季節的には好きですが暑さだけはもうちょっと加減してほしい、そんなことをずっと思ってる白米です。
なんで6月下旬なのに35℃とか出てるんですか

さて今回は6/25(土)に開催された名古屋ゼクストの参加記です。
名古屋に行くのは今から約2年半前の1月4日に開催された七尾杯以来で結構久しく、名古屋ゼクストとなると約3年前にペルツ杯翌日の始発でいくという超強行日程で乗り込んで以来ですね。

前回はあづきちさんと行った名古屋ゼクストでしたが、今回は所沢ゼクス会の
kennと一緒です。(kennが行くからそこに僕が乗っかった感じ)

そして今回はなんと前日入り
ゼクストに前日入りするのは僕がまだ関西にいたころ以来なので4年ぶりぐらいのレベルですね。
昼行便で5時間弱バスに揺られて名古屋までのはずが、渋滞もあり6時間半かかりました。
チェックイン前にさっとカドショだけみてそのまま予約してた宿へ到着。
夜には約束してたキラさんとお店、「住吉陽陽件」へ。

写真取り忘れたけどここの餃子マジでおいしいのよ。無限にパクパクできちゃうね。


そして当日、前日の酒が効いたのか寝起きが悪い。
皆さんも未開の地で、知らない酒のロックを初見で飲むのは止めましょう。
今回持ち込んだデッキはヴェスパローゼ、プリンセスの2種と一応アラネも持ってましたがまだ完成してないのでランブル内では回してません。
ヴェスパローゼのデッキリストは以前上げたブログと全く同じですので下記リンクよりご参照下さい。
hornet-hakumai1010.hatenablog.com


当日の戦績としては
ヴェスパローゼ:7戦 4勝3敗
プリンセス:1戦 1勝
アラネ:1戦 1敗(フリー対戦)
みたいな感じです。


ヴェスパローゼの振り返りになりますが3敗のうち2試合でアークが3ターン目までに見えないという地獄を見たのでとても辛かったです。やっぱり引けない時は引けないのでサーチ札を積むべきかとまじめに考えられたので結構いい収穫。

残り1敗は自分のチャージ管理ミスで卑弥呼ゼクステンドドライブを使用するためのチャージコストが足りずキルできなかったというプレミです。
ディンギル権をマンティスバーグじゃなくて神辣蜂姫にしておけば回避できたかもしれない痛恨のミス。

新幹線、夕飯の都合もあり早めにゼクスト会場から撤退し人生初「矢場とん」で夕飯を堪能しました。

↑みそとソース半々でいただくわらじかつ。重くなくスッと食べられるからすごい。

そして新幹線に乗りこみ23時前に無事帰宅。
かなり満足な2日間でとても楽しかったです。
あとは顔と名前が一致しなかったみなさんごめんなさい、マジでわからなかったんです。

というわけで今回はゼクスト参加記ということでただの旅行見たいな感じでかきました。
次回はアーシア杯参加記になりますのでその時にお会いしましょう!

P.S
ちゃんとお土産買ったからもしかしたらもらえるかもね

第114回 ヴェスパローゼ リペア構築案

アイドル弾ももうすぐそこに迫り日々のアーク公開が楽しみでたまりません。
どんなアークたちが出てくるのか、7月弾も含めて期待で高鳴りますね。
どうも、アラネのアークの効果を早く知りたい白米です。
僕が唯一持ってるアイドルデッキかつ緑ペアなんでわりとウキウキしてるんです。

さて今回は6/23より有効になる封神指定・エラッタをもとに組み直したヴェスパローゼを書いていきます。

構築内容


メイン枠
薔薇のお茶会 蜂兵女王ヴェスパローゼ×4
ヴェスパローゼ&きさら 麗しき愛娘×4
ヴェスパローゼときさら 盲執の絆×4
真実を求めて×4
紅葉狩り×3
常闇払う曙光 卑弥呼×2
貪欲な凶鳥 ハルピュイア×2

呪棘の一刺し ヴェスパローゼ×2
ヴェスパローゼの良心 きさら×1

アイコン枠
蜂兵女王 慈哀のヴェスパローゼ×4
保護者の気持ち ヴェスパローゼ×4
新生せし魔蜂姫 ヴェスパローゼ×4
騒霊蜂兵 ビーガイスト×4
蜂兵軍医 ロイヤルメディック×4

エクストラ枠
神辣蜂姫 魔針のヴェスパローゼ×2
翠竜の桜翼 娑伽羅×2
【剣誓『隠者』】きさら×2
きぃとヴェスパローゼまみ×1
双斧断滅斬マンティスバーグ×1
繁茂する『恵愛』イシュタル×1
ずっと一緒に くまのもも×1
修羅魔王プリニー×1
唯我独尊ラハール×1
唯我の神意 ナナヤ×1
ワールドコンダクター・ポラリス×1
カードデバイスの守護者×1
ローゼス・パラディオン×1

といった感じです。


最後のライフを安全に刈り取るためのレーヴァテインでしたが今回のエラッタにてダメージに変更されたので別のフィニッシャーとして手札から出すことでライフへのダメージを+1するハルピュイアを採用しました。
ただハルピュイアだけだと相手PSに生き物がいるとダメージが通らず頼りないこと、普通に出すのではあまりにも弱い気がしたので手札から踏み倒すために"常闇を払う曙光 卑弥呼"を採用し手札からの踏み倒しを狙います。
またこのカードは起動コストでスクエアにいる自分のゼクスを手札に戻せるため絶界をつけてPSのゼクスを叩いたアークヴェスパを手札に戻せます。
なのでスタートリソースが残っていればもう一度アークヴェスパをプレイすることができます。
面が埋まっていても登場前に相手ゼクスの除外が入るので面が空けられるのもヨシ。

リソースを大きく伸ばすデッキなので山の中にあるこれらのパーツがリソースに埋まった時の回収役として紅葉狩りを3枚に増やして採用しました。
ディンギル権をイシュタルなどに使ってパンチ数を減らすより可能な限り神辣蜂姫などに回して面空けと連パン数を稼げるようにしようという考えです。
ここについては既存の考え方と同じです。

そして残った2枠にトラッシュからリソース、そしてそのままリソ回収を備えた"呪棘の一刺し ヴェスパローゼ"を採用しアークの連打とハンドコストを多少賄えるようにしました。

今回採用を見送ったカード

娑伽羅のお願い
山上5枚からゼクスを回収できるイベント。
アーク、ハルピュイア、はたまた卑弥呼ゼクス全般を探しに行けるため各カードの採用枚数以降のカードして使うことができます。
枠的に2枚しか積めないこと、紅葉狩りなどの公開領域を触れるカードの方が強そうだったため採用を見送り。

先遣蜂兵ハニービー
特定条件を満たせばリソースから2コスで出てくる1打点。
一応ターン制限が無いためリソースリンクのイベント側、神辣蜂姫等でリソースに埋めれば使い回せる。
優秀な効果ではあるものの紅葉狩りや呪棘方が優先度が高く入れる枠が無かったため採用見送り。

鉄糸絹虫 メタルボンビクス
直前の環境にて名を馳せた最強リソブメタ。
緑対面に維持し続ければそれだけで相手を完封できるレベルの力を発揮します。
今回の封神・エラッタにてメタの範囲内にいた"プリンセスサンダルフォン"の四大天使 サンダルフォン、青黒緑ネイに採用されていた"麗色昆虫 レディーローズ"が封神指定されたためメタの範囲が大幅に減りました。
そのため今回デッキから抜きその枠を新たなフィニッシャーである卑弥呼&ハルピュイアに入れ換えました。

試運転後の感想

とりあえず一旦形にして土曜日にkennくんのアルモタヘル対面で回してみました。

結果としては負けなし。
相手のPに立ったアークアルモタを絶界付与で叩き割ったりした後で卑弥呼を出し、手札にアークを戻しハルピュイアでそのままプレイヤーEX貫通で上から2点叩き込んだりと結構活躍してくれました。

ただどうしても殴って点をとるため相手の除去に引っ掛かりやすく、見えている範囲でハルピュイアが引っ掛かる除去をすべてケアした上で殴らないと行けません。
つまるところ見えない範囲の除去には無力のためゼクステンドドライブ系の除去を構えてる相手であれば、残り2点の時に殴ってプレイヤーEXを使わせておく必要があります。
今回のアルモタヘル対面の場合、その系統の除去が入ってないことが分かっていたため残り1点時に殴ってますが、そこは相手によって殴り方を変えてください。

今回は以上になります。
まだ実際の封神・伝説指定、エラッタは適用されてませんが僕ができるリペアとしてはこんな感じかなと思います。
他の型もあると思うのでそちらも模索してみます。
ここまで読んでいただきありがとうございました。

第113回 ズィーガー杯 EX3 参加記

気温も上がってきて夏はもうすぐそこ。
とても楽しい季節が今年も来ますね。
どうも白米です。

さてさて今回は6/5に開催されたズィーガー杯の参加記となります。
書いてる本人からすればなんと数年ぶりとなる関東でのチームCSの参加となりました。

そして今回のチームはもはや恒例。
"チームアルストロメリアP"。
そう、ダァとTKRがチームメイトです。

デッキとしては
・ダァ…クリト
・TKR…白緑プリンセスサンダルフォン
・白米…赤緑ヴェスパローゼ
といった感じです。

デッキリスト


今回使用したレシピがこちら。
関東の環境とはいえやはり緑メタは必須ということで"鉄糸絹虫 メタルボンビクス"を4枚投入。

そして空いた1枠にキルターンで見えてくれたらトラッシュからリソース、そしてリソースから回収が強いので5コスの呪棘をピン投。
あとはアスツァール杯、ウリエル杯とほぼ同じです。

それでは当日の対戦を見ていきましょう

予選
1戦目ダイヤさん アルモタ● チーム●
2ターン目にボンビクスを立ててとりあえず相手が先に走るのを阻止。
先3で1点とられたのでここでPEX有効。
アーク1枚しかなくとりあえず1点取るためにニヌルタ作ってPボンビクスしたがこれが悪手。
リソに埋まってたアークを回収するためにビーガイストとかでよかったはず。
返しで2点取られて走るしかなくなり走り出すもののアークがいないこと、IGビーガイストでアークを拾ったためリソが1枚足りず3ターン目の悪手を引きずる形なってしまい負け。
ボンビクスに頼りすぎた。

2戦目 サバさん ヴェスパ◯ チーム◯
1ターン目中央左スクエアにアイコンを置き、相手が割ってこなかったので後ろにボンビクス。
相手もボンビクスが出てきたので持ってた呪棘で割って返す。
返しのターンでボンビクスを割られるも相手のボンビクスが出てこずアーク+ディンギルでとりあえず1点。お茶会のドローでボンビクスを引き込んだので最後にPボンビクス設置。
娑伽羅で面を一掃されるも手札に抱えてた新生でアークを拾い上げ、呪棘も拾って、そしてイシュタルからレーヴァテインまで持っていき勝ち。

3戦目 クリト◯ チーム◯
初手がまさかの真実2枚、ボンビクス、LRというスタート。
次のドローも真実、紅葉と生き物が引けない。
3ターン目の引きもそこまでよくなくとりあえずブースト札をリンクで探しPに6まみ立ててエンド。相手も引きが悪かったのかなんとか無傷でターンが戻ってきてのでアークスタートにて1点こついて娑伽羅で盤面とチャージを一掃しお祈り。
相手がアークを引けず2点で耐えたのでアーク+ディンギルヴェスパで一気に詰めレーヴァテインで決着。
最初2ターンはめっちゃ肝冷やした。
チーム2-1で有効勝利。

4戦目 たかたか プリンセス◯ チーム◯
相手のアイコン叩いたら後手2でアーミラ着地したがアイコンを割ってこなかったので後ろにボンビクス着地。
返しでボンビクスが割られるものの、アーク+アルカナでリソースに戻しニヌルタからボンビクスを再度Pに着地させ完全に封殺。
相手が娑伽羅を投げてきたので手札に抱えてた回収札からアークを回収し、ディンギルヴェスパとアークで叩き込んでレーヴァテインで〆。
もしライフが出たらレーヴァテインじゃなくて再度ボンビクスを投げれば相手のオプティマが6で止まるので実質エクストラターン。
今回ばかりは負ける要素がない。
チーム2-1有効勝利。

個人 3-1 チーム3-1
予選5位で突破


決勝トーナメント
1戦目 立花さん クリト◯ チーム◯
先3ターン目に1点取られるも返しにアークをプレイして1点取りかえし。
次のターンをユニプリとかで詰められるもライフリカバリーのおかげで2点残しで耐え。
ただアーク等の攻め札が何もなく攻められないので娑伽羅でお祈りするしかない。
次のターンで相手が最大値を求めたところ点を取りきれず返しでアーク連打で突っ込みレーヴァテインで〆。
本当なら負けてたかもしれないから運。
TKRが勝ったのでなんとかベスト4進出。


準決勝
2戦目 nananaさん アルモタ◯ チーム◯
先3ターン目メイン開始までに手札にアーク2枚、お茶会2枚、そしてリソースにスタリソ2枚と今日イチの引き。
盤面にも生き物が3体残ってたのでアーク2枚と6ヴェスパ、お茶会で一気に3点もぎ取り返しを待つ。この時点で手札にリンクイベントとレーヴァテインがいたためリソリン成立からレーヴァテイン立てて〆のルートがあったのでアイコン無しの5点貫通以外はほぼ勝てる状態だったのでそのまま次ターン勝ち。ダァ勝ってくれたので決勝卓へ 。

決勝卓
ダイヤさん アルモタ× チーム◯
なんと予選1戦目のリベンジマッチ。
次は先攻をとりなんとかアークで1点へこませ。
すると返しでとんでもない動きをくらい、残り1点まで追い詰められる。
当初娑伽羅でアーク2枚をリソに埋めてお祈りするかと思ったが生き残ってるわけがない、無理だと判断し見えてる範囲でとにかく決めにいくことを決意。
なんとか面を空けイデアドライブも打たせ、レーヴァテイン圏内まであと1点のところまできたがそこでライフを踏んでしまい届かず。
横が勝ってくれたおかげで優勝 。

総合成績
チーム5-2
個人5-2

勝ち星が噛み合ってくれたおかげで優勝できました。
全体を通じてメタルボンビクスのおかげで勝てた緑対面が多かったのでやっぱりこのカードとんでもないなって思いました。
ただ頼りすぎると1戦目みたくプレミして負けるのでそこはちゃんとしないといけないという学びもありました。

今回は以上になります。
とにもかくにも初優勝できたことが一番嬉しいです。
チームを組んでくれたTKRとダァ、対戦した皆様、そして開催してくれた運営の方々本当にありがとうございました!

次回はまた書くこと考えます!

第112回 アスツァール杯2nd 参加記

GWも終わってまたいつもの生活に戻りました。
3連休以上の休み明けって何故かいつも以上に疲れてるってことありますよね。
いままさにそれです、白米です。

と、言うことで今回は前回予告通りウリエル杯と連戦でアスツァール杯の参加記です。
約1ヵ月前に挑んだときはベスト8で負けてしまったこの大会、リベンジは成功するのか。
今回のチームメンバーですがウリエル杯の時と同じく隅さんとnananaさんとなっています。
使用デッキについては隅さんは変わらず青黒緑ネイ。
nananaさんは前日のプリンセスサンダルフォンから青白メインクーンに変更されています。
そして僕は前日と変わることなく赤緑ヴェスパローゼ。ただし内容に若干変更があり、なつまつり2枚が紅葉狩りに代わっています。
ディンギル権を使用せずレーヴァテインを回収できるのでイシュタルなどに無理して繋ぐ必要がなく、神辣蜂姫やマンティスにその枠を回すことができるため採用しました。また真実を求めてを回収することも可能なので真実を手札に引けていない状況からでもリソースにあれば拾ってそのまま動き出すことができます。

(前日対戦したさぬきさんのレシピに入っていたのをみての採用です)

というわけで前回のベスト8越え目指していざアスツァール杯予選、行ってみましょう!


1戦目 ネイ 先手 ●
昨日の2戦目と同じマッチ。
アークで先3で2点とったあとの返しで全ハンデスをくらう。
なんとか次で仕留めたいと思いつつも引きの渋さとライフが出てきたこともあり、仕留めきれずずるずるとそのままエクストラターン。
決意のラハールからレヴァとビーガイストを引きアーク回収から行くもリソースが1足りず仕留めきれずライフ差でそのまま負け。
リソース1に泣くはめになった
横が拾ってくれたおかげでチームは勝ち。

2戦目 ヴェスパ 先手 ◯
げぼねこ戦。
先手でアークがいたためキープしてスタート。
先3アークからの攻めを取ったがここでアルカナシフトがデッキケース内に置き去りにされてることに気付き焦る。
出してない僕が悪いので仕方なくそのまま1点こついてターンを返したところ相手のIG全外しかつ手札が相当事故っていたらしくウェイカーウェアクロウのみでターンが返ってくる。
ドローで2枚目のアークを引きスタリソから動いたところここで追加のアークを引く。そしてレーヴァテインまでいって〆。
対戦前にデッキ確認しなかったため肝を冷やした。
2-1でチーム勝ちのため貢献できた模様。

3戦目 ヴェスパ 先手 ●
さぬきさん戦。昨日の再戦となりました。
先手を取りアークを投げる準備をするも一番怖かったメタルボンビクスが後手2で着地、この時点でもはや絶望しかない。
割るまでに2ターンを持っていかれ何もできぬまま、相手の思うがままに動かれたが1点残して耐えたかと思うも束の間。2枚目のボンビクスがP着地。
この時点で勝ち目無し。
多分今日一番の完敗試合で自分も積もうかとめっちゃ考えた、いや積めばよかった。
チーム1-2で負け。


4戦目 ヴェスパ 後手 ◯
どぅろーれんさん戦
昨日の決トナ1回戦のリベンジマッチ。
今回は開始2ターンでメタルボンビクスが見えなかったこと、相手のアークが2体くるもののアイコンのお陰で1点取られたのみでギリギリ耐え。
返しアーク2枚含めて2点こつきいつものお祈り。ワールドコンダクターから突っ込んでこられるも続かずライフが残りここで相手PSにメタルボンビクスが立つ。ただしこちらのリソースは十分に加速済みだったこともあり今回は絶望的状況では無いことが救い。まずラハールで中央絶界を焼き、お祈り2ドローでレーヴァテインを引いたことで持ってた真実と合わせて〆。
昨日のリベンジに成功。
チームも昨日全敗のリベンジに成功したらしく3-0で勝ち。
ここで階段崩れて予選個人2-2 チーム3-1 3位抜け

決トナ 1回戦 アルモタ 後手●
ドミネーションが早めに落ちて安堵したが先3でしっかりなかよしランチからアーク着地され、2点削られる。
返しで点数削りたかったが削れる余裕もなかったため苦し紛れのサーガラで相手のスタカごと弾き飛ばし返しはなんとか1点のみで残る。
迎えた事実上の最終ターンで残り3点を持っていくためにマンティス+アークで最初の1点目でアイコン、2点目でライフリカバリーが出てこなければレーヴァテインで決められるという細いルートがみえたのでそこを信じて攻め込んだところ最初の1点目にアイコンを踏んだことで阻まれとりきれず、次のターンに負け。
試合後にライフを見せてもらったところ2/3がアイコン、ライフリカバリー無しだったので最初のパンチで33%の確率を通せていれば勝ちと知ってかなり悔しかった。
チームは1-2で負け

結果 個人2-3 チーム3-2ベスト8
またしてもベスト8で敗北。

大会を振り返って

今回もベスト8で負けてしまいました。
この大会を振り返って一番感じたのは”緑採用デッキへのメタの重要性”かなと思います。
特にそれが顕著だったのが3戦目のヴェスパローゼ戦で出てきたメタルボンビクス
あのカードが出るだけで現在環境にいる緑デッキの内ヴェスパローゼとプリンセスサンダルフォンは地獄のようなゲームを強要させられます。
僕自身も前日のウリエル杯終了後、あまりにも緑採用デッキが多いので積むか考えましたが、カードそのものの調達が間に合わず断念しました。
今思えばすぐにでも探しに行って買うべきだったと思います。

これで今回のCS参加記は終わりになります。
CSを開催してくれた主催の方々、二日間チームを組んでくれたnananaさんと隅さん、泊めてくれたハマー、他対戦した皆様ありがとうございました!

おまけ

初日のウリエル杯終了後の夕飯(虎目横丁にて)。
nananaさんの頬の筋肉が緩みっぱなしでした。
実際に美味しかったし仕方ない。

第111回 ウリエル杯参加記

どうも約1ヵ月ぶりの白米です。

今回の内容は5/2開催のウリエル杯参加記です。
アーク環境になってからの自信初CSなので結構張り切ってました。
今回はチーム戦ということもあり横のメンバーも紹介

────────────────
・nananaさん…純粋に殴るデッキよりミカエルとかの特殊系のデッキのイメージが強め。今回はプリンセスサンダル。

・隅さん…前回のアーシア杯ベスト8で実力は本物。今回は青黒緑ネイ。
────────────────

さてそんななか私が握ったのはもちろんヴェスパローゼ。
アーク環境にて一気にトップレベルのデッキになったこともあり結構プレッシャーが大きかったです。


当日使ったレシピはこちらになります。

この前のうりえる杯みにで優勝した構築をほぼコピーしてなつまつりとハニービーの枚数を1枚ずつ増減させています。
このリストを作ってくれたさぬきさんには感謝しっぱなしで頭が上がりません。

この構築で直前のゼクスタ2店舗、合計6試合挑んだところ6-0と負けなし。
なんかもうよくわからん強さでした。

それでは当日の対戦成績を見ていきましょう

当日戦績

1戦目 エンジュ紅姫 後手 ◯
後手を踏むも相手の3ターン目雪だるま紅姫からの4ブーストに7以上が1枚も見えず相手がもたつき気味だったこともあり、リソリン成立+スタリソ2枚からアーク2枚投げでとりあえず1点へこませ。
次のターン娑伽羅食らうも覚醒処理で再びアイコンが2枚埋まり相手のリソース状況がかなり厳しそうになったので、このターンでライフをなるべく削ることにし、アークでさらに突っ込む途中でレーヴァテインが見えたため予定を変更しキルターンにすると決意し1点まで何もなかったのでレーヴァテインで〆 。

2戦目 青黒ネイ 後手 ●
手札にリンク、アークが揃っていたためスタート。次のターンで動き出せるかなと思った矢先、先3で相手にドミネーション落下から動かれアーク以外のハンドをもがれる苦しい展開。
トップ真実でアーク+娑伽羅で盤面とチャージ消してお祈りするも返しでしっかり轢かれて負け。
後手とった上にドミ落下のルート取られたらきつい。

3戦目 赤緑ヴェスパ 後手 ◯
またしても後手、今日勝てない。
初期リソにブレイクが埋まっていたためおそらく真実を積んでいない構築だと思ったのでその場で真実を頭から切っていた。
先3アークで突っ込んでこられたがライフがでたおかげでなんとか無傷で済み、返しで1点こついてお祈りしたら生き物がでたことで耐え。
返しでライフ2枚踏みぬきながらアーク3発+ディンギルヴェスパ+レーヴァテインまでかまして〆。
かなりしんどかったです。

4戦目 ヴェスパ 先手◯
さぬきさんとの一戦。
先手でアークを1枚握れたためとりあえずスタート。
予定通り先3アークスタートするもこのターンのうちにアークがすべてリソに埋まってしまいしんどい展開に。
返しでアーク3枚から点を詰めにこられるが相手が真実握れず、なんとか耐える。
返しトップで真実を引いてアークを回収しつつ手札に握ってたレーヴァテインまで必死に繋いでなんとか勝ち。

ここで階段崩れて予選終わり
個人3-1 チーム3-1
チーム3位 本選進出

本選 1回戦 ヴェスパ 後手 ●
どぅろーれんさん対面。
後手から捲れるよう必死にカードを探しながら相手の攻撃を耐えつつ1点こつく。
先4で相手に2点もらって反撃に出ようとするも真実が引けずもたつくなかで、相手のライフから絶妙なタイミングライフとアイコンが出てきて削りきれず。次のターン相手にレーヴァテインまで持っていかれて負け。
ここでチームも3面負けしたので敗北。

本戦1没
個人3-2 チームベスト8

ウリエル杯を終えて

今回ベスト8という戦績にて終えることとなりました。
本選に上がったチームの大半がヴェスパ、ネイ、プリンセスサンダルを採用していたということもあり、チームとしてのもデッキ選択は合ってたのかなと思います。もっとヴェスパローゼを勝たせてあげたかったのですが自分の実力不足で少し物足りない結果になりました。
次回、ウリエル杯に挑むことがあればその時はもっと上を目指せるよう頑張りたいと思います。

今回の大阪遠征はアスツァール杯との連戦となりますので、次回はアスツァール杯の記事になります。

こちらもなるべく早くあげるつもりですのでご覧いただければと思います。

では今回はここまでになります。
次回もよろしくお願いいたします!

第110回 アスツァール杯参加記

今週頭に書いたアーシア杯から1週間も経たず別記事です。
多分こんなハイペース久々だなと思う白米です。

さてさて今回は予告通り3/26(土)開催のアスツァール杯参加記です。
前回参加したアーシア杯とは違い
・3人チーム戦
・予選5回戦 決勝トーナメント1本勝負(チーム内2勝でチーム勝ち)
といった感じです。

チーム戦ということで今回は僕個人ではありません。
もちろんメンバーもいますので簡単に紹介します。

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・かむくら…過去にCS入賞経験あり。変なデッキをよく使うが今回使用するデッキは魔導書。席位置は先鋒。
・タマサト…僕は初対面な埼玉のゼクス勢。今回はドラゴン枠でイノセントスターを握ってます。席位置は中堅。
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ちなみにこのメンバーでチームを組むのは初めてです。

今回僕が握ることにしたデッキと席位置はマルディシオンで大将席。

事前にチームメンバーと話した結果、大将席にいそうなデッキとしてイース、姫君、赤系統等を想定した場合、ある程度の勝率が見込めそうなデッキということでマルディシオンを選択。もし緑に当たったたら本当にごめんさいという状態です。
今回のマルディシオンの構築はこんな感じです。

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反魂1でトラッシュから登場可能な”黒剣王 凶刃のアスパーダ”を採用し得点力強化、そしてその反魂条件を簡単に満たせる実質1コス10500打点の”黒剣王 双璧のドーブル”を採用しました。
手札を任意で切ることもできるため手札で溢れた”黒剣八魂 饗宴のマルディシオン”や”黒剣八極楽往生マルディシオン”等を能動的に送り込めるということで採用しました。
問題はこのデッキが対人戦を一切しておらずほぼぶっつけ本番であるところです。家で軽く一人回しを何度かやった程度のため実際対面した際どんな動きをするのかなどが使用者本人もあまり理解しきれていません。

てなわけで金曜夜にレンタカーでGO!
受付を済ませいざトーナメント開始です。

当日の対戦成績・詳細

1回戦 フロンミカエル ◯
序盤からちょいちょいハンデスし、テンポ取りを目論む。相手がエンリルを2回外したことも手伝いIGOBから全ハンデス
そのあと8ミカエルが出てくるもハンデスの影響もあり無傷で耐える。
返しでイデア、ジャック、ドーブルで2点もぎ取り4-1としてエクストラターン突入。
相手が3点とれないということで投了し勝ち。

2戦目 ニュー ●
序盤思うようにハンデスできずブレイクで無理矢理もぎ取る。
後手4のIGでLRが降ってきて再度ブレイク、IGOB絡めて全ハンデスを決めたがトップ誓いで盤面を返される。ただなんとか1点残しで耐える。
返しのターンで誓いが引けず苦し紛れのアッハーズをするが点数を取りきる打点はなく返しのライフお祈りするがむなしく負け

3戦目 アラネ ●
後手を取ってハンデスでテンポを取ろうとするものの相手のIGが外れなしの100%ヒット。
どうやっても勝ち目なしで完敗

4戦目 フィーユ ●
今大会一番やりたくなかったマッチアップ。
とりあえずひたすらPを潰して相手のリンクによる先IGOBを潰し続ける。
お互い5止めから相手が先誓いを狙うもABが見えず返しで誓いを叩き込んで全ハンデス
そのまま相手も誓いを回収し誓われ面を返される。
次のターンにドーブル、アスパーダ、ジャックで点を詰めるが詰めきれず次のターンにトップ誓いから返され敗北。
先誓いのターンでP捨ててでも前に出て点を取っておけばワンチャン取れたかもしれない。

5戦目 ヴェスパローゼ ◯
やりたくなかった緑対面その2。
ハンデスしようにも全然手札を狩れず苦しい展開だが相手が先誓いせずにターンが渡ってきたのでこっちが先誓い。
ハンデスはできなかったが1点コツいて返す。
残って返ってきたが全然動けずとどめをさせないままターンを返して負けかなと思ったら、LRからVBが入ってさらにVB出てからのラストLRという強烈なライフで耐え。
さすがに対面に申し訳なくなったけどそのままジャックで勝ち。

予選個人 2-3
チーム3-2

予選6位通過

本戦
1戦目 ニュー ●
予選の再マッチング。
序盤のドローが渋くまったくハンデスができない。
3ターン目に2点もぎ取られあとがなくなり、なんとかしようとIGでマルディ名称が出てくることを祈るが全て外し、ほしかったABが全部落ちるなど全てが空振り。
結局そのまま押しきられて負け。

ベスト8
個人2-4

個人では負け越したものの横が拾ってくれたこともありなんとかベスト8に残れました。

大会を振り返って

今回はじめてCSにマルディで出場しましたが、思ったより戦えたことが一番の収穫だったかなと思います。

ただ全体的に相手の勝ち筋を潰すという方向に重きを置きすぎて自分の勝ち筋を通すということはできてなかったかもしれません。
特にフィーユ戦ではひよってしまったがゆえに拾えたかもしれない勝ち筋をのがしてしまったので反省点です。

マルディというデッキがハンデスにより相手の勝ち筋を潰す方向にあるデッキなのはもちろんなのですが、そのなかでも相手を潰すだけでなく自分で作り出せる勝ち筋を通すということをできなかったのかもしれません。


今回は以上になります。
次回は新弾環境、アークゼクスシステムよりヴェスパローゼを予定しています。
では、ありがとうございました!

第109回 アーシア杯 参加記

大変長らく間が空きました。
どうも白米です。

今回は先日開催されたCS「第2回アーシア杯」への参加記と結果を書いていこうと思います。
まずこのCSですが私自身が約2年ぶりに出場できるCSかつ
関東ではあまり見ない個人戦CSです。他にも予選7回戦、決勝トーナメントは2本先取のマッチ戦と競技志向高めのCSとなっています。

まずは私が握ったデッキを軽く紹介していきましょう

使用デッキについて

久しぶりのCSということで前日までかなり使用デッキに迷っていました。
手持ちのデッキでCSに持ち込めるレベルのデッキは3つ。

その1つであるマルディシオンはAB・トークンに重きを置く環境ではハンデスの刺さりがそこそこいいものの、緑系統のデッキと当たった場合勝ちの目が薄いこと、私の構築だとハンデスに重きを置いていたため点数を一気に詰めにくくエクストラターンのないアーシア杯のルールでは不利となりやすいことを考え今回除外。

ロードクリムゾンも環境上位でということで考えたのですが自身のプレイングの拙さと、同じく環境上位にいるであろうフィーユ・イース対面での経験値が無いのでほぼぶっつけ本番になってしまい対応策がその場その場でのアドリブになってしまのでちゃんと対応できるか否かの懸念があったためこちらも除外。

最終的には自分の動きをしっかり通せば勝ちを掴みやすく、ある程度の対応ができるヴェスパローゼで挑むことにしました。
↓構築はこんな感じです。
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構築としてはかなりシンプルにまとめ、先3OB→先4でOBシフト込みでキルを狙う構築にしています。
なので基本的な軸は前回ブログで書いたヴェスパローゼと同じです。
そこに新規の”母なる荊棘姫 ヴェスパローゼ”などを加えて瞬間火力の底上げを目指しました。

当日対戦成績

※対戦相手のお名前は割愛

1戦目:龍膽 ◯
なんとかABを2ターン目にプレイでき、1リソブ。
相手にアルターシフトに乗られるもABを引けずだったため予定通り先3IGOBスタート。1点突いて次のターン楽にしようと殴るがLRを踏んで点数変わらず。
返しで2点取られるも次のターンユグドラシル+リリース+イデアライズで4点ルートが見えたこと、リソースリンクが山から降ってきたこともありライフを取り切って勝ち。
1戦目から心臓に悪かった。

2戦目:エンジュ紅姫 ◯
後手を取るも2ターン目に立てたAB、スタカが処理されず残ったため後手3ディンギルスタート。トークンをPSに立たせつつ相手が6リソ以上あったのでIGOBをして1点へこませてターンを返す。
このターンで仕留められなければほぼ勝ちの状態を作り、相手が動き出さないことを願いターンを渡すと相手のリソースへの落ちが悪く始動できない&点を取られずトークンが残ったので次ターンにユグドラシルイデア込みで一気に押し切って勝ち。

3戦目:フィーユ ●
後手で盤面に自ゼクス残さないようするもどうしてもリソが6になってしまい先IGOBを許す。
返しでIGOBを打って巻き返しを図るも、相手のIGOBを割ってしまうと次のターン負ける可能性があったこと、相手のIGOBがこちらのPS隣接のため割らずに残すそのままターンを返す。

お相手も喝采フィーユがなかなか見えず、せっかく見えた喝采フィーユが点を取った直後にこちらのライフから湧いたアイコンの効果でリソースリンクのイベント側が山から降ってきてそのままリソースに返されるなどしたためここは何とか生きながらえる。

ここで点を詰め切るしかないと思い、IGOB2度目を打ち4点を叩きにいくもリンク、ドライブ、デーヴァフィーユの3妨害を越えられず1点残して打ち止め。
返しで点を詰められそのまま負け。
どこかで1点取れていれば変わったかも。

4戦目:ニノベイン ●
後手を取りながら相手にチャージ極力与えずに立ち回り、先にIGOBを取り次のターン確定で取れる準備をしターンを返したところで相手が始動。ライフからの生き物2枚でなんとかで耐えつつ手札切れを願うが相手がスタカのドロー効果でイベントを2枚引きSTイノスタでの2パンが確定し耐えきれず負け。
感想戦でプレミらしいプレミはしていなかった事を互いに確認し、勝敗を分けた点を互いに確認したところジャンケンで負けたことが一番の原因になったかもしれないという結論に。


5戦目:ロードクリムゾン●
対面が初手に緑を置いたことで次のターンリソを伸ばしても誓われることはなく、ロークリのデッキとしての性質上後手2でのブレイクもないのでIGヒットから解放→自分のゼクスをリソにしまう方向で2ターン目リソ6にし先手を取って先3OBを決めるところまではよかった。
ただOBの配置を間違え、不要な殴りをするプレミで無駄な細い負け筋を作ってしまったことで暗転。
IGOBの着地効果でリムーブに1枚もなかった緋槍、ファインプレーが両方リムーブに行くという奇跡を起こされそのままショッピング込みで一気に捲られ負け。
配置をちゃんとしていただけに不要な殴りをしなければ勝てたであろうマッチだったためこの日一番惜しんだ。

6戦目:ケィツゥー ●
前半2ターンは普通に回ったが要の3T目にIGOBを狙うため誓いが見えていないながらも見切り発車。
結果的に山上8枚掘って誓いが見えずそのまま面を埋められ負け。
さすがに見切り発車するの甘かったのかもしれない。

7戦目:赤えつ ●
相手のスピードに対抗するため2T目リソブまでは順調。
だが3T目にここでも誓いが引き込めず、プランを変え大量リソブから荊棘姫、夏祭りなどを絡めて一気に仕留めるプランに変更し、4点ショットを狙うもアイコン2枚湧きかつVBを踏み負け。

予選戦績2-5
(サイドイベント4-2)

CSを終えて

結果は残念な結果となりましたが、対戦デッキを考えるとデッキ選択自体は間違えてなかったと思います。
個人としては5戦目のロードクリムゾン戦で配置自体はあっていたものの不要な攻撃をしたせいで捲れられてしまったことが一番悔いが残る試合でした。
あそこで攻撃していなければなんていまさら言っても仕方ないので今後の反省点です。
もしこのブログを見た僕の対戦相手だった人、または横で見てた人の中で「ここプレミだったんじゃなかったのかな?」というところがあれば教えて下さい。
次回こそ第1回の戦績を越えらえるように頑張ります。

改めて主催の立花さん、すてさんありがとうございました。
そして当日対戦しました皆様、調整に付き合ってくれた身内の皆様ありがとうございました。

今回はここまでになります。
次回は多分アスツァール杯参加記になると思いますのでよろしくお願いいたします!